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問題集

過去の問題から集めた頻出問題集です。

生命保険契約時の実務38

保険料の払い込み

 第38問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

保険料の払込方法(回数)については、途中で変更することはできません。

生命保険契約時の実務37

保険料の払い込み

 第37問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

前納による払い込みの場合、保険料は保険業法の定める利率で割り引かれます。

生命保険契約時の実務36

保険料の払い込み

 第36問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

契約の際には、どの払込方法で払い込むかを契約者に決めていただきますが、一時払は保険期間の全保険料を一時に払い込む方法です。

生命保険契約時の実務35

保険料の払い込み

 第35問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

まだ払込期月がきていない将来の保険料の一部または全部をあらかじめまとめて払い込むこともできます。これを前納といいます。

生命保険契約時の実務34

契約の選択

 第34問

次の文章について、誤っているものを1つ選んでください。

ア.道徳上の危険(モラルリスク)とは、「生命保険を利用して、不正に利得しようとする心理状態」の人がすすんで生命保険に加入したがる傾向があることをいいます。

イ.契約の取り扱いに際して、モラルリスクの防止には十分注意を払う必要がありますが、申込みの動機・経路については、特に注意する必要はありません。

ウ.モラルリスクの防止のため、契約の取り扱いに際して、死亡保険金受取人が家族以外の第三者となっていないかについて、注意を払う必要があります。

生命保険契約時の実務33

契約の選択

 第33問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

診査時において私たちが職業上知り得た被保険者の健康状態などの秘密を口外しないことや診査の際には同席しないことなど、被保険者のプライバシーにかかわることがらについては、特に留意する必要があります。

生命保険契約時の実務32

契約の選択

 第32問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

私たちは、契約者、被保険者に必ず面接して必要な情報を収集し、知り得た事項を正確に生命保険会社へ報告しなければなりません。

生命保険契約時の実務31

契約の選択

 第31問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

生命保険協会では、契約引受時のモラルリスク対策として、「健康情報登録制度」を管理・運営しています。

生命保険契約時の実務30

契約の選択

 第30問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

モラルリスクの防止のため、契約の取り扱いに際して、死亡保険金受取人が家族以外の第三者となっていないか等について、注意を払う必要があります。

生命保険契約時の実務29

契約の選択

 第29問

次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」を選んでください。

生命保険会社が契約を選択するにあたっては、「身体上の危険」、「経済上の危険」、「道徳上の危険(モラルリスク)」について、それぞれの危険度の大きさを把握することが大切になります。